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- 三国志
TENKIは、三国志を舞台にした、3DのMMORPGです。従来のMMORPGだと、ダウンロードとインストールという膨大な手間がかかりましたが、TENKIはブラウザのみで可能です。
名前のとおり、三国志を舞台にした戦略SLGです。プレイヤーは君主となり、領地・勢力の拡大をしていきます。
武将カードを使ったカードバトル
戦略三国志の戦闘は、武将カードを使い、加えてアイテムカードを駆使して戦略的に戦っていきます。
武将カードは約700枚にものぼり、合成システムでより強いレアカードを作ることもできます。
簡単チュートリアル
戦略三国志にはチュートリアルが用意されていて、資源を獲得したり、軍隊を強くしながらゲームに慣れることができます。
孔明の助言を活用しよう
ゲーム画面の下部には、孔明の助言があります。この助言を参考に、建物の建築順番を決めたり、どんな兵士を募集したらいいのかを考え、戦略的にゲームを進めていくといいでしょう。
中国三国時代を舞台にしたブラウザゲームです。プレーヤーは君主となり、配下を加えつつ、中原の統一を目指していきます。
知恵を絞り、三国志の世界を楽しめる
ゲーム中には、実際に三国時代にあった16個の州と169個の郡、676個の県があります。その広大な土地を次々と自分の領土としていきます。
そして領土を拡大するには、自分だけでなく、配下の武将が必要になってきます。配下の武将は史実で登場した有名な武将を配下に加えることもでき、より有利にゲームを進められるでしょう。
同盟で占領できる県城のメリットが大きい
同盟やギルドなどは、一般的に戦闘面がメインとなるメリットですが、WEB三国志危機一髪では、同盟の誰かが県を統括する県城を占領すると、県城でより上位の武器の製造ができたり、県城の施設を同盟全員でレベルアップできたり、部隊移動速度が早くなったりします。
他のゲームと違い、いかにして同盟を構築するかが鍵となります。
三国志を舞台にしたSLGがブラウザ三国志です。一般的なブラウザゲームと違うのは、4ヶ月という短い期間でゲームがリセットされることです。
フラッシュを使っていないからiPhoneやAndroidでもプレイできる
一般的なブラウザゲームだと、フラッシュを使った物が多いです。そうなると、グラフィック性能が極端に弱いパソコンや、スマートフォンなどではプレイできません。
ですがブラウザ三国志の場合はフラッシュを一切使っていないので、スマートフォンでも遊べます。
ブラウザ三国志のQRコード

戦闘はカードバトル
他のSLGと違うのは、戦闘がカードバトルであることです。武将カードを使って、土地の占領・拡大をしていきます。
また、武将カードは合成することで、より強いカードを作ることができます。
このような、手持ちの駒を強くする楽しみも人気の秘訣です。


